メニュー ホーム

1/15★「松坂世代」4選手も越年、去就未定・他

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
 にほんブログ村での
ランキング♪
 

注目カープニュースではないけど・・・

「松坂世代」4選手も越年 去就未定の注目選手たち

 プロ野球は各球団ともに春季キャンプの到来が迫り、新シーズンへの陣容も固まってきた。今オフはメジャーで実績のある助っ人も続々と加入しており、新たな戦いに向けて期待が高まっている。

 

 そんな中でいまだ所属先が決まらない選手もいる。昨季限りで古巣を去ることになった選手には大物選手も名を連ねており、動向が注目されているが、年を越しても契約に至っていない。ここでその主な選手を振り返ってみたい。

 

 大きな話題を呼んでいる一人は松坂大輔投手だ。メジャーから日本球界復帰後、ソフトバンクに3年間在籍したが負傷も影響して1軍で1試合の登板にとどまった。2017年は登板なく、オフに退団が決定。現在は今月中に行われる中日の入団テストに向けて調整中。ソフトバンク退団時にも現役続行に意欲を見せており、1軍マウンドにかける思いは色あせていない。

 

 松坂世代では元巨人の村田修一内野手も去就が見えない。昨季は118試合に出場。規定打席には届かなかったが、チーム5位の14本塁打、同4位の58打点を記録していただけに巨人退団には球界にも衝撃が広がった。37歳のベテランは世代交代を図るチームから構想外となった形で、大きな動きがないまま越年となった。

 

 同世代では元DeNA・久保康友投手、元広島・梵英心内野手も所属が決っていない。久保は2015年に開幕投手を務めたが、徐々に登板数は減少。昨季7登板で4勝にとどまり、構想外となった。また、梵も若手の台頭もあってここ2年で出番を減らし、昨季は1軍出場なしに。他球団での現役続行を視野に自由契約となった。同じく出番が減り、ソフトバンクを戦力外となった33歳の左腕・大隣憲司も去就が決まらないまま越年となっている。

 

 かつて球界を彩ったベテラン選手たちは今後、新たな契約を手にし、もう1度輝きを放つことができるのか。その復活劇に期待したい。
(Full-Countより引用)




注目カープニュース

広島・中田廉 今年3度目のブルペン入り「今までで一番速いペースで調整」

 広島の中田廉投手が14日、沖縄・コザシンキンスタジアムで行っている自主トレを公開した。ドジャース・前田との合同自主トレで、7年連続7度目。広島からは飯田、戸田、辻も参加している。

 

 青空の下、グラウンドでキャッチボールやノックを行うと室内へ移動。今年3度目となるブルペンに入り41球を投げた。その後はダッシュを行い、午後からは筋力トレーニングで汗を流した。

 

 「今までで一番速いペースで調整している。仕上がりは良い。2月1日のキャンプインから、しっかりと投げていきたい」

 

 昨季は53試合に登板。2勝4敗、防御率2・70でリーグ連覇に大きく貢献した。今オフは直球の威力向上に努めており「手応えを感じている」と言いきる。今季の目標は、まずは勝利の方程式メンバーに入ること。19日まで沖縄で自主トレに励み、準備を整える。
(デイリースポーツより引用)




広島中村奨成、体力測定で超バランス・ボディー証明

 広島の新人選手が14日、広島大学病院で体力測定に臨んだ。

 

 持久力、下半身筋力、反射神経、ジャンプ力、メディカルチェックの5項目を測定。具体的な数値は非公表だったが、ドラフト1位の中村奨成捕手(18=広陵)は平均的に高い数値をたたき出し、体のバランス力が優れていることが証明された。

 

 「測定して自分の体のことがあらためて分かった。平均を超えたのもいいが、やるからには一番を目指していきたい気持ちがある。野球で言えは(走攻守)3拍子そろった選手になりたい」と話した
(日刊スポーツより引用)




癒やしの音楽 ♪

さのばぼっさ

(曲は、DOVA-SYNDROMEより引用)
(作曲は、んぃん)
(作曲者のコメント:
 穏やかで優しいボサノバです)




思い出の歌♪

想い出ぼろぼろ・・内藤やす子

(YouTubeの
naomi1919deguより引用)




思い出の映画♪

遙かなる山の呼び声

(YouTubeの
おおひでより引用)




カテゴリー:2018/1月

通りすがりの旅人