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12/27★獲得オファー待つ巨人村田が胸の内を告白・他

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【巨人】獲得オファー待つ村田が胸の内を告白「野球を続けたい…いつ呼ばれてもいい準備を」

 巨人を退団した村田修一内野手(36)が26日、現在の心境を告白した。11月25日の球団の納会ゴルフの時以来、1か月ぶりの公の場となった“男”は「野球は続けてたいと思っている。とりあえずはずっと(オファー)待ちの態勢は変わらない。待ちながら体を動かして、いつ呼ばれてもいい準備を年明けからしていきたい」と現時点ではプロ球団からのオファーがゼロの状態を明かした。

 

 今季年俸は2億2000万円だったが、「ずっと言っていますが条件じゃないです」と、例え低年俸であっても現役を続けたいという胸の内を吐露した。

 

 この日は、神奈川県立こども医療センターを訪問した。長男・閏哉(じゅんや)くん(11)が早産による未熟児だったことから、横浜(現DeNA)在籍時の08年から同センターに支援を行ってきた。ポストシーズンを含む安打数で1万円を積み立て、小児医療を支援をする「ささえるん打基金」の活動を行っており、今季放った100安打から100万円を贈った。

 

 神奈川県立病院機構から感謝状を贈られた村田は「今年で10年目。うちの長男が入院してお世話になりました。ここまで続けられたのは病院の関係者の皆様と家族の支えがあったからだと思っています。これから先、僕個人はどうなるか分かりませんが、前を向いて進むことが、皆さんっを励ますことになると思いますし、下を向かずに僕も前に進んでいきたいと思います。共に頑張っていきましょう。心から応援していますし、また僕のことを応援していただければありがたいと思います」とあいさつした。
(スポーツ報知より引用)




注目カープニュース

広島・広輔&巨人ドラ5・俊太、田中兄弟の父・正行さんの仰天指導法

 巨人にドラフト5位で指名された田中俊太内野手(24)=東海大相模高―東海大―日立製作所=は、セ・リーグのベストナイン、最高出塁率賞者・最多盗塁者賞の広島・田中広輔内野手(28)=東海大相模高―東海大―JR東日本=の弟だが、2人の間の次男で現会社員の洋平さんも東京・日大三高時代はレギュラー捕手として活躍した。

 

 3人に幼少時から野球を教えたのは父・正行さん(57)。東海大相模高時代は俊足強打の遊撃手として鳴らし、1年時は2学年先輩の原辰徳・巨人前監督と寮で同室だった。強豪野球部の先輩といえば厳しく近寄りがたいイメージもあるが、正行さんによると「原さんはとても気を使う人で、自分がケガをしたときは布団まで敷いてくれた」という。

 

 正行さんの強打ぶりは「飛距離は先輩の津末(英明=元日本ハム、巨人)さんにも負けなかったくらい」だったが、「練習のノックでボールに飛び込んだときに左肩を痛め、それから打てなくなりましたね」と悔しそうに振り返る。プロの道は諦め、卒業後は神奈川・座間市役所に就職して、そこでも野球部で大活躍。全国レベルの大会にも出場し「六大学野球の出身者も多かった」という強豪チームと激闘を繰り広げた。

 

 小学生に野球を教えるようになったのは2001年秋、小学6年の広輔がボーイズリーグ(硬式)の相模原イーグルスに入団したのがきっかけだった。04年に同チームの監督に就任し、俊太が在籍した06年と、翌07年の春には全国大会4強の成績を残した。現在は同チームの中学部コーチで務めている。

 

 当時の小学生への指導法は、今もチームで語り草だ。「大きな夢を持って入ってきているのに、ちまちました野球を教えても仕方がない」とバントは一切教えず、打撃練習はトスしたボールをフルスイングで遠くへ飛ばす“ロングティー”ばかり。「審判に『ストライク』のコールをさせないくらい、いい球はどんどん打っていけと言いました。三振しても空振りならほめてあげた」

 

 野球に取り組む姿勢はストイックだが、ゲンも担いだ。「試合の前日はグラブは磨いて枕元に置いて寝ること。そうすれば捕れそうにない球もグラブに入るかもしれない」と選手や保護者にすすめて、遠征先の球場などでは自ら真っ先に「ウンが付くように」とトイレを掃除したという。

 

 プロに進んだ息子2人の小中学生時代について「どちらも足が速かったが、自分と似てガツガツしたスタイルの広輔は体の使い方がうまくて馬力があった。俊太は柔らかくてスマートな感じ。だけど一生懸命やっているのに、そう見えなくてかわいそうだった」と“親心”も交えて懐かしそうに話した。

 

 今も座間市役所に勤務する正行さん。来年の夢は、巨人と広島の試合で兄弟対決を観戦することだ。
(スポーツ報知より引用)




広島大瀬良「日本一に」故郷のファンに頂点奪取宣言

 広島大瀬良大地投手(26)が26日、故郷のファンに頂点奪取を誓った。この日は雲仙市内でプロ野球長崎県人会のイベントに参加。

 

 午後のレクリエーション終了後に来季の目標を問われると、マイクを握り「リーグ3連覇、日本一になれるよう頑張りたい」と声を張り上げた。今季は10勝を挙げ、リーグ優勝に貢献したが、クライマックスシリーズでDeNAに敗退し、悔しさを味わった。地元の大村市には自身の後援会もあり、常にモチベーションをかき立てられる。笑顔で野球少年と交流していた。
(日刊スポーツより引用)




癒やしの音楽 ♪

願いのきらめき

(曲は、DOVA-SYNDROMEより引用)
(作曲は、かずち)
(作曲者のコメント:
 少しシリアスで前向きなイメージの楽曲です。)




思い出の歌♪

山口百恵 ロックンロールウィドウ

(YouTubeの
LAST NAMEより引用)




思い出の映画♪

ダイ・ハード3

(YouTubeの
momentsJPより引用)




カテゴリー:2017/12月

通りすがりの旅人