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11/7★誠也「人として終わってた」・動画他

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広島鈴木誠也、骨折なければ「人として終わってた」

 右足首骨折からの復活を目指す広島鈴木誠也外野手(23)が5日、広島・廿日市の大野練習場で心境を激白した。
 横浜スタジアムの外野フェンスに激突して骨折してから約2カ月半。
 順調にシーズンを消化していれば「人として終わっていた。恐ろしい方向に向かっていたと思う」と笑った。

 

 22歳の若さで4番に座り、重圧にも耐えて結果も残した。
 テングになっていたわけではない。
 だが「感情的になったり、ダメと分かっていても抑えられなかったり。気持ちの状態が悪かった」と振り返った。
 「僕はケガをしないと分からなかった。人生は、なるようになってる。肉離れとかでもダメ。入院して、手術しないと分からなかった。だからナイス、ケガです」とさわやかに言った。

 

 精神面だけではない。
 すでに11月上旬から打撃練習を再開。
 今季打率3割をマークした打撃面でも「いい感覚。完全に違ったものになると思う」。
 今季は引っ張る打球が多かったが「センターに強い打球を打てるように。全体的にパワーアップしたい。(プレー)スタイルも変わるかもしれない」と予告。
 離脱する際に「最強になって戻ってきます」と語っていた
 肉体的にも人間的にも大きくなって鈴木が帰ってくる。
(日刊スポーツより引用)




広島・大瀬良大地投手「思い出したくもない練習があります」/秋季キャンプ

 宮崎での日南キャンプは、何よりもまず、ご飯がおいしいことが一番の魅力です。
 ハードな練習だけに、ご飯への期待感はとても大きいです。

 

 思い出したくもない練習は数年前までやっていた3.2キロ走です。
 キャンプ終盤のメニューで、投手陣が一斉に走ります。

 

 競争になりますし、その年の春のキャンプや、前年の秋のキャンプで計測したタイムも出ているので力を抜くわけにもいきません。
 キャンプ終盤になってくると、みんなで「そろそろやるんじゃないか」とおびえていたのを思い出します。

 

 下半身強化は必要ですし、役には立っているはずですが、やりたくはないですね(笑)。
(週刊ベースボールONLINEより引用)




カープ関係のニュースの見出し

(スポーツナビより引用)




癒やしの音楽♪

(曲は、DOVA-SYNDROMEより引用)
(曲名は、景色を眺めて)
(作曲は、ゆーぎりしぐれ)
(作曲者のコメント:
 朝、昼、夕、夜、春夏秋冬と巡る旅路を感じさせるBGMです。)




思い出の音楽と映画♪

村下孝蔵 – 初恋

(YouTubeの
luckystarsより引用)




映画『42~世界を変えた男~』予告編

(YouTubeの
シネマトゥデイより引用)




カテゴリー:2017/11月

通りすがりの旅人